PPT以外のトリートメント

新しいキトサンが高分子になりました


分子量約30万 アニオン性~ 分子量約80万 カチオン性 になりました 張り付き
残留度 粘性が 高まり 効果が増します。

キトサン誘導体。


縮毛矯正時の、加熱や過膨潤による「ビリビリ毛」を元に戻せます。
縮毛矯正における還元処理や熱処理では、他の脂質と併用することで毛先のゴム化やビビレも起こしにくくなり、リスクの有る施術でも余裕を持って行えますので痛んでいてもパーマがきれいに かかります。

カラー・パーマ・マニキュアの前処理に使用でき、また仕上げ剤として使用すると、しっとりしなやかな髪の毛に仕上がります。
頭皮には、育毛効果も期待できます。
臭いが無く、単体使用でも、強烈なトリートメント効果が得られます。
前処理、後処理と使用する場面を選びません。
柔らかい皮膜を作り髪を優しく保護します。 ダメージの大きい髪には、重ね付けしながら仕上げて行くと、ツヤと感触の良い、優しい仕上がりが得られます。

デジパー・形状記憶パーマなどの、ワインド前に使用すると、過乾燥無く、綺麗なカールが得られます。

オイル 


天然植物から抽出したオイルで何種類もの素材が複雑な効果を出します 又髪の毛の表面を整えるます 普通のオイルは 90%以上シリコンでつくられているので パーマやカラーの前処理剤としては使えません

キトサン誘導体 


擬似キューティクルとしての働きがあり 艶がよく出ます 
縮毛矯正時の、加熱や過膨潤による「ビリビリ毛」を元に戻せます。
縮毛矯正における還元処理や熱処理では、他のケラチンと併用することで毛先のゴム化やビビリも起こしにくくなり、リスクの有る施術でも余裕を持って行えます。

ヘマチン

1.コールドウェーブ剤やカラーなどで生ずる、メルカプト臭、アンモニア臭などを、金属Feが封鎖し消臭。
2.ケラチン同士の架橋を助け(触媒作用)、またケラチンと結びつき、皮膜を作為、毛髪が強化される。
3.紫外線吸収剤としての効果がある。
4.パーマやカラーによる残留過酸化水素水の除去。
5.ケラチンと併用し、濃染(投入ケラチンが濃く染まる(濃染)する。
6.活性酸素の除去。

アルギニン


アミノ酸ですがアルカリなので パーマやヘアカラーの促進剤として使います